焼き鮭たらこパスタ

材料 セブンイレブンの 焼き鮭たらこ(30g) パスタ(120g) 塩(大匙1) オリーブオイル(小匙1) スライスチーズ(1枚) きざみ海苔(お好み) 手順 お湯を沸騰させ、塩を加えてパスタを茹でる フライパンでにオリーブオイルを投入 フライパンが熱くなってきたら、弱火にして焼き鮭たらことスライスチーズを投入し、混ぜ合わせる。 パスタが茹で終わったら、パスタの汁を少量フライパンに入れてからパスタを湯切り パスタをフライパンに投入し、焼き鮭たらことスライスチーズを和えたらフライパンから取り出し皿に盛り付け完成 (optional) きざみ海苔を散らす

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僕が作ったツールがhomebrewから入るようになりました

といってもcoreに入ったわけではなく、自前のtapを用意しただけです。 今のところは mkrepo と mdmg の二つが入ります sourceからのインストールになるので brew install -s himanoa/tap/mdmg みたいな感じでインストールしてください。 LinuxBrewでは試しましたがmacOSで試してないので、macOSで試して何か問題あったら @h1manoa のほうまでお願いします

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Markdownでrails generateみたいなのを作れるツールを作った

開発中にアーキテクチャに乗った開発していくにつれて、テストだったり実装だったりをいつも同じような記述やディレクトリ構造に配置すること、多々あるとおもいます。 そういった時に他のファイルをコピペして開発するのだと、実装を消したりコピペ元特有の名前を置換する作業が発生して面倒です。 とくにコピペミスやディレクトリの作成ミスなどで他の部分と若干命名がずれる、みたいなのが発生すると開発体験が最悪です。 Ruby on Railsではこのような問題を rails generate でソースコードの雛形を複数ファイルをまとめて作ることによって解決しています。 この解決方法は結構開発体験がよいので、今回はどのプロジェクトでも違和感なしに rails generate を実現できるようなツール mdmg を作成しました! インストール方法 AURやhomebrew用のあれこれをやるのが面倒だったので、もう適当です。 cargoコマンドが使える人は cargo install mdmg でインストールできます。 cargoがない人は https://github.com/himanoa/mdmg/releases/tag/v0.1.1 からお好きなプラットフォーム向けのassetsをダウンロードして、中のmdmgをパスが通ってるところに配置してください。 シンプルな使い方 プロジェクトディレクトリで mdmg setup を実行すると .mdmgディレクトリが生成されます。 mdmgコマンドは .mdmgディレクトリ内のMarkdownを基にscaffolding計画を決めるツールなので、次のようなmdmgテンプレートを .mdmg/source.md に配置しましょう https://gist.github.com/himanoa/9b716e16fa421c523150b00114a186ed 作成したプランを基に実行するのは次のコマンドでできます! mdmg generate source fetchGitHubToken プランのテンプレート内の {{identify}} がfetchGitHubTokenに置換されて、h2見出しのディレクトリとファイル名にcodeblockが出力されて保存されます また mdmg generate は -d オプションでdry-runすることができるので、テンプレートを書いてる時に有効活用すると良いでしょう 特徴 ほぼREADME.mdに書いてあることの詳細解説です Markdownでscaffoldの計画書を記述できる rails generate では generatorを自作するためにはRubyスクリプトを書きますが、mdmgはhandlebars templateが使えるmarkdownを採用しました。

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やめたい人生2021

部屋の片付けができない ゴミを指定の日に出せない 床に物を置きがち 労働のパフォーマンスが不安定 総括 人生ごとやめたほうが良い

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ゆっくりと破滅に向かう

もしかして: 終焉のカウントダウン ?

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